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家族のために

かけがえのない大切な家族が安心・安全に暮らしていくために、
心のこもった夢プランをご提案します。

お父さんの役割

「お父さん」は一家の大黒柱ですね。ひとり親家庭の場合は「シングルマザー」「シングルファザー」が大黒柱です。 その大黒柱である家計の担い手が亡くなってしまったり、病気などで仕事を休まなければならなくなったら、家計にかかる負担も大きくなります。
また奥さんが専業主婦の場合は、家計はすべてお父さんにかかっています。もしなにかあれば、家族の生活も脅かされてしまうので、しっかり準備していきましょう。
まずは今お父さんが亡くなってしまったら、残された妻と子どもが今と同じ生活を続けられるようにするために、どれぐらいの金額が必要になるか?をシミュレーションすることが大切です。
その時に登場するのが生命保険。毎月コツコツ貯蓄をすることも大切ですが、いつ起きるかわからない「まさか」への備えは、貯蓄では間に合わないことがあります。貯蓄と保険をうまく活用し、「お父さんの役割」を家族みんなで日頃から考えるようにしましょう。

教育資金

教育資金は、お子さまの教育費として使うお金であるという目的が明確です。決まった時期に必ず必要となるお金ですので、万が一のことがあっても用意できる対策をしておきましょう。
ではどんな方法で準備するのがよいのでしょうか。教育資金の準備の方法はご家庭によって異なりますが財形貯蓄・学資保険・積立定期・投資信託など、準備の方法はさまざまあります。その中でも学資保険は教育資金の積み立てに適しており、おすすめできます。ただ、学資保険で全てを備えるのではなく、他の金融商品や奨学金などを含めて、お子さまの進学にあった最適な方法で準備していきましょう。

突然の備え

急な病気やけがで入院や手術をすることになった時、思いもしない高額な医療費がかかってしまうことってありますよね。
その時に役に立つのが、公的医療保険の「高額療養費制度」です。
高額療養費制度とは、月初から月末までにかかった医療費の自己負担額が高額になった場合、一定の金額を超えた部分が払い戻される制度です。健康保険証を病院の窓口で出すと通常3割負担になりますが、それでも医療費が高額になる可能性があるため、1か月の上限を定めている制度になります。
しかしこの制度を使って負担が軽くなったとしても、自分で支払う医療費は発生します。公的な医療保険が適用とならない「差額ベッド代・食事代・治療中の生活費・先進医療」などについては全額自己負担となってしまいます。
自己負担の額も入院や治療期間が長引くほど増えていきますから、特に病気やケガに不安がある方は医療保険やがん保険に加入しておかれると「突然の備え」として安心ですね。